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We will help you GRANT your wish!

代表:武田 真一

1971年大阪生まれ。日本大学卒業
大阪産業大学付属高校アメリカンフットボール部
を経て日本大学アメリカンフットボール部フェニックス
に4年間在籍。4年時、関東学生オールスターに
選出。
その後、社会人アメリカンフットボールXリーグ1部
サンスターファイニーズに6年間在籍。
1999年XリーグWESTオールスター主将を務め、
引退。

1998年母校大阪産業大学付属高校
アメリカンフットボール部コーチに就任。
4年連続日本一に導く。
2003年 ファイニーズフットボールクラブ 
オフェンスコーディネーターに就任。
1年でXリーグ1部復帰を果たす。
2005年 内外電機マーヴィーズ
      ヘッドコーチに就任  現在に至る

※妻・娘(1歳)の3人家族

■代表よりご挨拶■
 
 「日本人初のNFL選手をつくりたい」
こんな思いからこのジムは始まりました。

 高校アメリカンフットボールでは4年連続日本一になることはできましたが、日本では圧倒的な力を持つ選手でもいざアメリカ人と比べた時、足元にも及ばないのが現状です。
では、アメリカ人とどう違うのか? 差はどこにあるのか? と考えたとき、やはり全然違うのが身体の大きさ、筋力の強さになります。もちろん幼い頃からフットボールに慣れ親しんでいることも大きな違いではありますが、そこは私にはどうすることもできません。しかし、身体の大きさ、筋力の強さは高校から始めることによってその差をなくすことはできます。
 では、ただ単に大きく強くなればいいのか、と言うとそうでもありません。間違ったトレーニングでケガが増えることもありますし、パフォーマンスが落ちることもあります。
 私が以前NFLヨーロッパリーグのトライアウトを受ける為にトレーニングを勉強し、行った
結果、31歳にして最高のパフォーマンスができるようになりました。
ベンチプレス:160kg、フルスクワット:210kg、デッドリフト:230kg、40ヤード走:4.6秒
これが1年半でつくった能力です。
私自身の運動能力は幼い頃から他者と比べても特別強く速いわけでもありませんでした。しかもこのトレーニングをする2年前に前十字靭帯を断裂してしまったことを考えれば、短期間でよくここまで伸びたものだと思います。
もちろんウェイトトレーニングをしたからといって、技術が上達することはありません。しかし、
土台となる体を鍛えていなければハイレベルな技術を身につけられないのも事実です。したがって、バランス良く技術練習、ウェイトトレーニング、スピードトレーニングを組み合わせることが重要になります。
 もし上のレベルを目指すのであれば、当ジムに来て一緒にトレーニングをしてみませんか?